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2018/08/01号 | 食楽酒場「じばる」

 花保小、花保中出身の田原春浩二店主が、15年間勤めた都心の飲食チェーン店から独立。地元の人たちに気兼ねなく立ち寄ってもらい、おいしいお酒と料理で元気になってほしいとの思いで3年前にオープン。店名の「じばる」は「地元のバル(食堂、居酒屋)」という意味だそうです。
 ランチは、500円の「鳥の唐揚げ」を始め「とり天ポン酢」(680円)「日替わり」(680円)などの定食がメニュー数・味・量ともに充実しています。ご飯は知人の農家から直送している、あきたこまちなのでツヤツヤモチモチ。その美味しいご飯とみそ汁はお替り無料で、ランチタイムのみソフトドリンク半額というのも嬉しいサービスです。
 夜は、こだわりの日本酒と自慢の燻製料理が楽しめます。
 田原春店主はお客様を飽きさせないように、フレッシュで旬な食材を使うメニューレパートリーを心掛けているとのことです。
 価格はすべて税込みです。


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